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      <title>Blog</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 25 Mar 2006 08:55:10 +0900</lastBuildDate>
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         <title>豚足</title>
         <description><![CDATA[<table><tr><td><a href="http://mami-haru.com/blog/img/nuki.gif"><img alt="nuki.gif" src="http://mami-haru.com/blog/img/nuki-thumb.gif" width="120" height="75" /></a></td>
<td><a href="http://mami-haru.com/blog/img/tonsoku.jpg"><img alt="tonsoku.jpg" src="http://mami-haru.com/blog/img/tonsoku-thumb.jpg" width="100" height="75" /></a></td>

<td><a href="http://mami-haru.com/blog/img/hato.jpg"><img alt="hato.jpg" src="http://mami-haru.com/blog/img/hato-thumb.jpg" width="96" height="75" /></a></td>

</tr>
</table>
豚足が好きだ。大好きだ。
あんまり好きなんでじっくりと観察してみた。

うん、実にいい豚足だ。
長さは１0～15センチほどだろうか、先が二つに割れている。
Vサインのようにも見える。いやVictoryのVじゃないな、この姿は惨敗って感じだ。
うん、これはピースサインだ。間違いない
『私はこんな姿になってしまいましたが、世界の平和を願っていますよ』
こんなメッセージが豚足にはこめられているのだ。
平和の象徴はオリーブの枝をくわえた鳩ではない、オリーブの枝をはさんだ豚足だ。

少しアングルを変えて観察してみる。
あれだ、深く刺さった画鋲を抜く『画鋲抜き』に似ている。
壁に深く刺さった画鋲は、抜くのが困難だし、なにより爪が痛い。
『私はこんな姿になってしまいましたが、どうか爪を痛めることなく画鋲を抜いてください』
こんなメッセージも豚足にはこめられているのだ。
豚足とは思いやりの心なのだ。

さらに、豚足はコラーゲンがとても多いゼラチン食品だ。
ゼラチンは、美容・健康、関節や軟骨のケア、また美肌をつくる元になる。
『私はこんな姿になってしまいましたが、あなたはいつまでも美しく健康でいてください』
こんなメッセージまで豚足にはこめられている。ブラボー豚足。

人を思いやり、慈しみ、世界平和をねがう。
もはや非の打ちどころがない。完璧だ。神様、仏様、豚足様だ。
僕は心の中でこうつぶやく『ブッタ』と。

豚を忌み嫌うイスラム教徒に豚足様の素晴らしさを説いて回りたいところだが
お腹が減ったので豚足様をいただくことにしよう。


ps：レンジであたためると、骨離れがよくなって食べやすくなります。
<br />]]></description>
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         <category>日常</category>
         <pubDate>Sat, 25 Mar 2006 08:55:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>久子おばちゃんの万能薬</title>
         <description>近所の久子おばちゃんは、とっても優しいと評判だ。


幼少の頃、転んで足をすりむきました。
するとそこに居合わせた久子おばちゃんが
『大丈夫か？』と、抱き起こしてくれました。
おばちゃんは、続けて
『泣かんでええ、こんなん鼻くそつけといたら治るわ』と言い、手際よく鼻くそをとりだし
僕の傷口にさっと塗りたくってくれました。
僕はその手際のよさに関心しました。そしてあらためて久子おばちゃんの優しさに感謝しました。
ただ一つ悔やまれるのは、おそらくは放っておけば２～３日で治ったであろう傷が、化膿して
完治に２週間以上かかったことだけです。

　　おわり</description>
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         <category>昔話</category>
         <pubDate>Fri, 17 Mar 2006 00:02:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いまさらまじめにインプレッソ・バトン</title>
         <description>一度はへし折ったバトンですが、あまりに失礼だと思いまして。
まじめにやってみます。

1.廻してくれた方に対しての印象とは？ 

　２boy&apos;smama → 酒飲みで、言葉使いが悪い！耳が腐る！！
　しかし、友達思いの家族思い。ノリがいい男前。

　しんちゃん → 的確な突っ込みができる奴。ブラザー。
　知り合ってまだ５ヶ月ほどやけど、腹割って話せる心優しきナイスガイ！

　絢さん → 笑顔が絶えない。気配り上手。変なあだ名つける（迷惑してます）
　人見知りの僕が、すんなり会社に馴染めたのは、彼女のおかげ？

2.周りから自分はどんな人に見られていると思いますか？

　素晴らしい人だと思われてる。絶対。そう思っていてくれ！

3.自分が好きな「人間性」について５つ述べて下さい。

　１．飾らない人
　２．思いやりのある人
　３．包容力のある人
　４．意志の強い人
　５．バカでおもしろい人

4.反対に自分が嫌いなタイプを挙げて下さい

　『負けず嫌い』 と 『負け認め嫌い』 の違いがわらない奴。
　『負けず嫌い』 は、その時点での自分の力不足を認め、
　努力し、向上していくのに対し、
　『負け認め嫌い』 は、何かと理由をつけて負けを認めないだけ。
　そんな奴が、『俺、負けず嫌いやねん』って言うてたら、あほやなぁって思う。
　
5.自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか？
　努力を努力と感じないようになりたい。
　身長は１８０ｃｍ以上欲しい。
　
6.自分を慕ってくれる人に叫んで下さい。 

　そんな人いてますかー!!!

7.そんな大好きな人にバトンタッチ５人。（印象付きで。）

　もう、このバトン回りまくってるからここで終ります。
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         <category>バトン</category>
         <pubDate>Sat, 04 Mar 2006 23:45:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インプレッソバトン</title>
         <description><![CDATA[2boy's mamaさんとね、しんちゃんとね、絢さんからね
インプレッソ・バトンなるものがね
まわってきましたのでね、
さっそくね、へし折っちゃいましょうね。

　　　　<strong><font color="red">ベキキッ!!!</font></strong>

ほんとね、ごめんなさいね。]]></description>
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         <category>バトン</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 20:51:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>御礼</title>
         <description><![CDATA[会社の皆さんへ。

昨日はどうもお疲れ様でした。
皆さん色々と結構なものをいただきどうも有り難うございます。本当に嬉しかったです。
よしぱんさんにいたっては、連日にわたってのプレゼント有難うございます。
白和えをあんな形でいただいたことが無かったので、少々戸惑いましたよ。
白和えは早々に処分させていただきました。あしからず。

tommyさんの彼氏の『かずくん』を、初めてみた時はその攻撃的な眉の鋭さから少々戸惑いましたよ。嫁さんも思わず二度見したと言ってました。
でも話して見ると、とてもしっかりした好青年で安心しました。

絢さんの彼氏の『たかさん』は、年長者だけあって、落ち着きがありとても安心感を与えてくれる人だと感じました。お酒を飲むまでは。
お酒が入ると、テンションの高いお兄さんに変身したので少々戸惑いましたよ。かなり笑わしてもらいましたが。

息子にも、皆さんあんなに優しく接していただきとても嬉しかったです。
『かわいい～かわいい～』と、普段聞きなれない言葉が飛び交い、息子も 『少々戸惑いましたよ』 といっておりました。

とても楽しかったので、またこういう機会があればいいなぁと思っています。
次は、しんちゃん家で。

<a href="http://blog.mami-haru.com/?eid=152296">HARU★MAMA</a>のブログでも、昨日のことを書いていますのでまた覗いてみて下さい。
皆さん、本当にどうも有り難うございました。
]]></description>
         <link>http://mami-haru.com/blog/2006/02/post_7.html</link>
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         <category>日常</category>
         <pubDate>Sun, 26 Feb 2006 16:56:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ひとこと</title>
         <description>皆さん、お忙しい中、また、お足元の悪い中、私のブログをご閲覧いただき有難うございます。

『北京原人』にたくさんのコメントをいただき大変嬉しく思います。
ブログ初心者の自分が書いたものに反応があり
『ブログって楽しいじゃない！』
と、感じております。

ただ、残念なこともあります。
たくさんいただいたコメントの中に
『ううん、北京原人なんかじゃないよ』　『大丈夫。負けないで！』
というような、励ましのコメントがひとつもありませんでした。悲しいことです。
なかには『モーリーってそうやなぁ』とはっきりと肯定するコメントまでありました。
そのコメントが身内からのコメントとなればその悲しさは、2割増しです。

さらには『ペッキン』などという新語も生まれ大変迷惑しております。
一刻も早く、この新語が死語になることを願っています。

ともあれたくさんのコメントをいただいたことは本当に嬉しいことです。
『ペッキン』が死語になればその嬉しさは、5割り増しです。

というわけで、これからも宜しくお願いしマンドリル。



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         <link>http://mami-haru.com/blog/2006/02/post_5.html</link>
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         <category>日常</category>
         <pubDate>Thu, 23 Feb 2006 01:37:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北京原人</title>
         <description>僕は、どうやら北京原人に似ているようだ。

昨晩、自分で前髪を切った。
前髪だけしか切れなかったので、ものすごいおかしな髪型になったが
あまり気にせずそのまま布団でマンガを読んでいた。
すると、風呂から上がってきた嫁が
『どうしたん。前髪切ったん？』と聞いてきた。
『うん。おかしい？』と僕。
『うん。北京原人みたい』と嫁。
そういわれるまでそんなに気にせず読書を嗜んでいた僕は、
もうそれどころでない。髪型が気になってしかたがなかった。
『どうしよう、でももう切ってもうたし伸びるまで我慢するか』
『いやいや、明日会社で朝一ミーティングが在るこんなペキった頭では…』
薄ら笑いを浮かべた社員の顔が浮かんだ。僕の中で、葛藤していた。
そして嫁さんに『ごめん、散髪してくれへん？』時計の針は、夜中の２時をさしていた。
嫁さんは、いやな顔ひとつせず北京原人からの脱却に協力してくれた。
僕は感謝の気持ちでいっぱいだった。そして安堵した。もう北京原人ではないと。

次の日、この出来事を会社で話した。
僕の中では済んだ話、過去の笑い話のはずだった。ところが…
一通り話し終えたときに会社のAさんが
『で、どのへんが北京原人じゃなくなったの？』と。
彼女はこう言いたいのである。
髪型うんぬんではなく、ベースがすでに北京原人なのだと。
私の目の前にはまだ、北京原人がいますよ、と。
僕は思いもよらぬダメージをおった。
目の前ではブラザーだと信じていたしんちゃんが、腹を抱え反り返って笑っている。
普段からゴリラに似ていると言われたことがあるがその程度なら
軽く形態模写なんかをサービスするくらいの心の広さはもっているのだが
今回は北京原人の形態模写は出来なかった。というか北京原人の動きなど見たことがない。
僕の中では済んだ話だと思っていたがそうではなく、これから一生背負っていかなければならない十字架だったのだ。
僕はそれを覚悟した。常日頃覚悟していればたいがいのことは乗り切れるものだ。
僕は自分にそう言い聞かせた。

ちなみに父方の親戚はみんな遠慮のないほどマンドリル顔である。

-------------------------------------------------------------------------------</description>
         <link>http://mami-haru.com/blog/2006/02/post_4.html</link>
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         <category>日常</category>
         <pubDate>Tue, 21 Feb 2006 01:07:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マイナスイオン</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://mami-haru.com/blog/img/IMG_1122.html" onclick="window.open('http://mami-haru.com/blog/img/IMG_1122.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://mami-haru.com/blog/img/IMG_1122-thumb.jpg" width="120" height="90" alt="" /></a>
久々にマイナスイオンを食らいに滝を見にいくことに。
場所は、山科の音羽川上流にある音羽の滝に行ってきました。<br />
<a href="http://mami-haru.com/blog/img/IMG_1098.html" onclick="window.open('http://mami-haru.com/blog/img/IMG_1098.html','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://mami-haru.com/blog/img/IMG_1098-thumb.jpg" width="120" height="90" alt="" /></a>
息子↑を背中に背負っていざ滝壺へ。<br />
<a href="http://mami-haru.com/blog/img/IMG_1120.html" onclick="window.open('http://mami-haru.com/blog/img/IMG_1120.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://mami-haru.com/blog/img/IMG_1120-thumb.jpg" width="120" height="90" alt="" /></a><br />
小さいが、形の良いきれいな滝です。
最近買った、三脚とNDフィルター（減光フィルター）を初めて使いました。
で、効果はというと…いいねぇNDフィルター。水の流れがきれいに
撮れてるねぇ。三脚のお陰でぶれることもないし、とても納得のいく写真が
撮れましたねぇ。
川の水もきれいで途中小さな滝に大きめの滝つぼがあったのでその写真も
撮りました。家からそんなに遠くもなくいいとこでしたよ～
<a href="http://mami-haru.com/blog/img/IMG_1136.html" onclick="window.open('http://mami-haru.com/blog/img/IMG_1136.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://mami-haru.com/blog/img/IMG_1136-thumb.jpg" width="120" height="90" alt="" /></a>
]]></description>
         <link>http://mami-haru.com/blog/2006/02/post_3.html</link>
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         <category>滝</category>
         <pubDate>Sun, 19 Feb 2006 19:41:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>癖</title>
         <description><![CDATA[最近変な癖に気づきました。
何か文章を考えている時に、鼻がぷくっと広がるのです。
文章を書くのが苦手な僕は、仕事でメールを書くのに
一苦労します。そんな時に鼻が広がるのです。
そして鼻が広がると、驚くほど頭が冴えて、文章がスラスラ書けてしまうのです。
というのは嘘で、ただただ意味も無く広がるだけです。

ブログを書いている今も、これでもかってくらい広がりまくっています。<br />]]></description>
         <link>http://mami-haru.com/blog/2006/02/post_2.html</link>
         <guid>http://mami-haru.com/blog/2006/02/post_2.html</guid>
         <category>日常</category>
         <pubDate>Sun, 19 Feb 2006 11:37:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>披露宴のビデオ鑑賞</title>
         <description>先週の土曜日に友人の結婚式があり、そこで友人とギターを演奏してきました。
いや～緊張しましたねぇ。
だってギターをまじめにやるなんてはじめてでしたし、
「ギターを弾く!!」って言い出したの式の２週間前ですもん。
実際演奏がはじまって、緊張のあまり友達の歌声も何も
聞こえなくて、自分の音しか聞こえてなかったですねぇ。
まったく余裕がなかったです。

ほんで、昨日その披露宴のビデオを友人宅で見ました。
出来は良くなかったと思いながらも、ちょっと期待しながら
自分達の演奏をみました。


ひどかったですね…

淡い期待が、絶望にかわるのに時間はかからなかったです。
そこで演奏する３人から
『音』を『楽しむ』
というも姿は、まったく感じられません。
歌唱力には絶対の自信をもつ友人も、それは見事に
音をはずしつづけています。
見たくも、聞きたくもなかったです。
『俺の目と耳取れてしまえ!!今すぐに』
とさえ思いました。


でも、そんなんでも新婦は涙をながして聞いてくれてました。
いやーいい人です。救われます。
新郎は『ええの？こんなんでええの？』って思ってたって言うてたけど。

まだまだ失態はあるんですが、このへんでやめときます。つらいんで。

まぁ僕達はグダグダでしたが、いい思い出になりました。結婚式もすごいよかったし、料理も美味かったし。

グッピー＆あやちゃん、いつまでもお幸せに。そしてこれからもヨロシク♪



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         <link>http://mami-haru.com/blog/2006/02/post_1.html</link>
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         <category>祝い事</category>
         <pubDate>Sun, 19 Feb 2006 03:28:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はじめました</title>
         <description>仕事がら、ブログの理解を深めようと
始めてみることにしました。
ブログ名も思いつかないのでそのうち考えます。
デザインなんかも変えていきたいと思っています。そのうち。
でも、今の殺風景なのもちょっと気に入ってたりします。</description>
         <link>http://mami-haru.com/blog/2006/02/post.html</link>
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         <category>日常</category>
         <pubDate>Sun, 19 Feb 2006 02:05:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
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